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教育体制・健康管理体制

教育体制

駿遠運送では車両の運行、構内の作業等あらゆる業務において「安全・安心」に業務が実施できることを念頭においています。
社員一人ひとりが「安全・安心」を強く意識して、その行動を実行できるように、一年間を通して各種研修プログラムを設定して研修会等を実施しています。
個人のスキルや経験値を高めるバックアップ体制を整えています。

集合研修

運行管理者研修

年2回

事故防止研修

年2回

フォークリフト
操作研修

年1回

車両整備研修

年3回

現場教育の実施

年3回

適性診断

運転適性診断(一般診断)

月1回

安全対策会議

運輸安全マネジメント会議

年12回

輸送の安全に関する計画の策定、実行、確認、改善を確実に実施し安全対策を常に見直すことを目的としています。
経営幹部および現場長が参加して、毎月実施しています。
1年に一度運輸安全報告書を策定し、静鉄グループの運輸部門全体で実施される「静鉄グループ運輸安全マネジメント会議」で1年間の取組を発表します。

事故安全対策会議

年12回

業務全般における安全対策、事故防止対策、健康管理対策等を策定し実行します。
日常的に発生するヒヤリハットや残念ながら発生した事故の発生原因分析と究明、また再発防止策を経営幹部、現場長が情報共有します。
運転士のデジタルタコグラフによる運転ランキングを発表し、運転士個々の安全意識と安全運転行動を確認します。

コンテスト(参加)

ドライバーズコンテスト

年1回

リフト運転コンテスト

年1回

個人指導面談

社員一人ひとりが「安全運行」「安全作業」を実施しているか、社内基準を設定して日々の記録を蓄積しています。
社内基準を超えた場合や日常業務の中で事故が発生した場合には、現場長や運行管理者と面談を実施して再発防止策を一緒に検討します。

4時間連続運転

デジタコランキング

指定速度超過

交通・荷物・労災事故

健康管理体制

社員一人ひとりの健康を常に把握することは、自分を守る、家族を守る、ひいては会社運営を守ることになります。
健康管理体制を整えることにより、「安全・安心」の業務体制を構築しています。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査

全運転士対象にSAS検査を実施。

脳MRI検査

2019年度より3年計画で中高年運転士の検査を実施中です。

インフルエンザ予防接種

インフルエンザ流行までに予防接種を奨励しています。※予防接種補助金制度あり

アルコール検知

出勤時・帰着時にアルコール検査を実施しています。

点呼時の健康状態確認

乗務員は自動血圧計で朝の点呼時に血圧測定し、運行管理者が一人一人に健康状態を確認します。

健康ヒアリング

店所長による面談を随時実施して健康状態をヒアリングします。

駿遠運送の強み

農畜産物関連輸送のエキスパート

静岡県中西部地区の青果物を中心に
農産物や農業関連資材等を静岡県内外へ運びます。

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物流ネットワーク

全国の輸送パートナー会社とともに
お客様のニーズにあった最適な輸送サービスを提供します。

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